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新規導入 モニタ

前記事で、三脚のことにも触れました。
歩行の移動時の三脚そのものの重さが、帰路での疲弊に大きくのしかかった為でした。
今回検討しているモデルには期待しています。もう少し実地の検討を加える必要があります。

話は変わって、モニタの調整でこまった件は以前記事にしました。
問題点としてモニタの正確な色出しの件。
イイヤマのCRTモデルを購入した頃は、デジタルカメラや発色問題についてとても疎く、関心もなかったのでした。そもそもなにを基準に判断するかも分かっていなかった。精度も問うていなかった。

デジタルカメラの撮影をはじめ、写真を始めていきました。
カメラの性能、レンズ性能、撮影技術、光や気象条件など意識するようになった。微妙な色合いが存在し、またそれが大きく写真の色合い、出来栄えに影響することがわかってきた。
しかしそれらを正しく判断するには、「土台となるモニタが正確な色を出力できていることが前提である
」というところまで分かってきた。

(でもそれは、そこそこでいいやと踏みとどまるか、いやいや、もっと上を目指そうとするかで分かれる判断でもある)


モニタはいまや液晶モニタ全盛の時代。


ご存知のとおり、モニタはほぼグラフィックカードの影響、性能に依存的であるとの認識でしたが、今回購入に踏み切ったモニタは、モニタそれ自体が非常に機能的に高性能である利点がありました。
特に静止画像の編集を主に行うのであればISP仕様の液晶が良いようでした。
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[ 2009/10/02 06:48 ] 撮影工夫 | TB(0) | CM(0)

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