PAGE TOP

つれずれなるままに2

さて休日だ! ひと仕事すべ?

ミナミ天国と化した60規格は古株のカラシン(4センチオーバーのLLサイズのネオンなど)やペコルティア、淡水フグなどばらばらいまして、そろそろ低床掃除をと思ったついでにハーフリセットしようということになりました。
超安物の生態&水草で構成されたへーじの環境なのでお手軽にやってしまおう!

さてハーフ?リセット後です
P1010001_convert_20080330132413.jpg

もうもうとマツモが繁茂していて、なにがなんだかわからなく、リシアやらグロッソやらグラスやらが、水中葉をけなげに展開しており、ピンセットでわけわけしました。
 また写真のとおり行き場を失ったミナミたちが大磯一面をうごめいています。あーこれがビーならね!!それもまた大変だけど。。
 この水槽はミナミと肉食系、ローチなどの赤虫大好き集まれ!水槽にしよう。

余った衣装ケース水槽をビオトープなどと、いきがって詐称しています。60規格から移送したマツモ、カモンバなどを投入してごらんのとおり。ご近所の親子連れの散歩のお相手としてがんばってもらっています?メダカやアカひれが、この放置水槽の主役です。大体10℃前後の水温です。P1010016_convert_20080330134139.jpg


P1010017_convert_20080330134202.jpg

*茶色の小さいものは、衣装ケースに横穴を開け、サイドフローさせていた名残です。

さて、最近のビー達は。。。。

P1010008_convert_20080330132500.jpg

糸状のコケ対策としてフライングフォックスを投入。これでタンクメイト(担当)には、オトシン*1(苔) コリドラスピグミー*3(残餌) フォックス*2(糸苔)となりました。写真はフックスと和やかにいるB級ビーです。カラシンをパイロットに入れたときはおびえて流木の陰に潜んだビーたちですが、穏やかで小さなタンクメイトには物怖じしませんな!

P1010015_convert_20080330132624.jpg


P1010006_convert_20080330140418.jpg

そんこんなで、増えてしまったタンクメイトたち。さてさてビーたちの行く末にどんな影響を与えるのかな?
 一方、投入に次ぐ投入で過密してきた90ワイド。これまた、ご近所さんが珍しがって、立ち寄っては話しかけていくる人気水槽。しかしご近所さんたちの本当に感心していることは、通り過ぎるたびに、せっせと世話をしている中年親父の熱心さに集中しています(笑)
P1010011_convert_20080330132601.jpg

スポンサーサイト

コメントの投稿













管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

この記事のトラックバックURL
http://uezawaheiji.blog120.fc2.com/tb.php/19-23cca3ba