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夜はクネクネ

夜の横浜に出かけました。

広い横浜をどう撮影しようかなあと思案しましたが大したポイントも知らないので、まあ誰もが撮影できるところで撮影しました。面白くない写真かもしれませんが久しぶりの横浜は楽しかったです。

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年始は体調不良で、富士山にいけそうに無いので近場で慰めています。
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[ 2014/12/30 23:44 ] My Photo | TB(0) | CM(2)

まあ、六本木らしい

DSC_5307.jpg

六本木へは電車で一時間ほど。

六本木ヒルズ族はあまりみかけませんが様々な人々が行きかう街。服装も華美でおしゃれです。華やかな街つくりであり、店舗も一際、美しい。
きっとこういう街に住んだら日々の食費、オシャレ代で飛ぶようにお金が飛んで行きとても私のサラリーでは持たないだろうなあ。。
浮かれポンチな人生になってしまうだろうなあ。。

見方を変えれば、いかに客にお金を落とさせるかを考えられたところ。こんな見方ではロマンチックのかけらもありませんね。

たまにきて、きれいだなあと眺め疲れたら帰る・・それで十分なところです。
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[ 2014/12/28 19:22 ] My Photo | TB(0) | CM(0)

まずいなあ

年末年始、関東平野は雪になるようです。
計画していたキャンプが流れてしまいます。残念~。

気晴らしに都会のイルミでも撮影しようとぶらぶら。

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夏に東京アクアリウムで撮影したよその人の携帯にピントを合わせるのが気に入っています。最近のスマホは大きな画面できれいですね。

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クリスマスも終わり、街は師走モードへ突入しています。
華やかな雰囲気はかなり影を潜めていますが、途中立ち寄った神社は稼ぎ時に備え大忙しのようでした。
「食わんがために出家する」 そうみんな生きていくために必死です。
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[ 2014/12/28 09:26 ] My Photo | TB(0) | CM(0)

気がついたら、もうわずか

悪天候に週末のキャンプが流れ、気がついたらもうクリスマスも過ぎようとしています。

世の中の師走への動きは、イルミネーションよりも車の渋滞に季節感を感じます。色気の無い師走になりそうです。

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それにしても寒いので気温を見るとそんなに下がっているわけでもなく。。
寒いと感じるのは、どうも体感温度のせいで、ぬくぬくと室内で温まるものですので余慶に早朝の寒さが身に染みます。

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富士山の雄大な姿の中では、一番、形が良いのは山中湖の方面から見た姿であると思いますが、シチュエーション次第でしょうか。朝霧高原からは山肌も粗く鋭いワイルドな富士山が見えます。かつて三つ峠山の新栗林道から河口湖を見下ろしつつ富士吉田市の街明かりを添えて撮影する富士山も、ものすごくきれいでした。本当は、近くの山中から富士山を撮影したいのですが、どうも億劫でテントのそばから散歩がてら撮影することが常となってしまいました。なんだか怖いですし。。
ありきたりな私の写真ではマンネリばかりです。様々なシチュエーションで絶景を撮影される富士山撮影の神様、写真家大山氏の写真展が銀座であるようなので、新年のオープンが待ち遠しいものです。「きれいですね」ではすまないような想像を超えた執念と労力で捉えた絶景の瞬間の写真に目を見張るばかりです。通常、人が立ち入らないような場所から、見たこともないような絶景で最高の瞬間を捉える。。。のんきな素人が安易にその領域に立ち入ると命がいくつあっても足りませんし。。。写真好きのノーマルなおっさんには、憧れだけで充分でしょうね。

さて年末年始は、また富士山に行こうと思います。

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[ 2014/12/26 00:19 ] My Photo | TB(0) | CM(0)

よく寝た週末

寒さが一段と厳しい。。。

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なんだか良く寝た週末
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[ 2014/12/14 22:15 ] My Photo | TB(0) | CM(0)

shiny under the moon

富士山の背後に位置した月がどんどん上昇し、ついには富士山の真上よりも前に出たシチュエーションでの撮影です。
くれぐれも天体の位置関係というよりも光の周り具合から表現した話ですのでご容赦ください。

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実際は長時間露光されたこの写真ほどに周囲は明るくありませんが、夜の富士山が昼間のように写ってしまうといった私の意図がご理解いただけるかなと思います。ISO100からそれ以下で撮影しているのでほとんどノイズは載っていません。

月を込みで撮影したものが下のものになります。

DSC_5286.jpg

撮影の際、あまりに明暗差が大きくなると予想されたので、手かざしで月の光を1/3程度になるようコントロールしてあります。月の光を浴びた山頂が輝き出すように写っています。

夜を夜らしく、瞬く星を出来るだけ多く取り入れた撮影にはなりませんが、山肌までびっちりとピントがきてくっきりと写る富士山も好きな方もいるかとは思います。

そのとき、そのときの天候やその他の条件で持ちうる限りの技量で撮影を行うことえを旨としていますので、まあこれでも良いかと。

キャンプを楽しむことを最優先で行く場所を決めていますので結果、同じような写真ばかり続く中、一味違う写真撮影になったのでよし!としましょう。
このとき、外気温はわかりませんが、カメラやレンズフードは凍結していました。さむー。
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[ 2014/12/11 21:27 ] My Photo | TB(0) | CM(0)

Floatin' in darkness

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今回の朝霧高原は、月がほぼ満月に近く、深夜にもかかわらず煌々と闇夜を照らし水銀灯でもついているのかと思えるくらいに高原一帯を明るく照らしていました。
個人的には、夜らしく撮影された写真が好きなのですが、これでは夜なのに昼間みたいな写真になるなあと危惧しました。
(好みなので仕方が無いです。)かつて教えて頂いた先生の夜の富士山は、山頂付近の雪の白がしっかりと映し出されており、それはそれで美しいものでした。宇宙にまたたく多くの星と山頂の雪化粧の白さも同様に一枚にまとめる技量は私には無いのです。今宵は月明かりに照らされた富士山と月に照らされる前の逆光のようになっている写真を撮影してみました。

まずは

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月の明るさに引っ張られブラックダウンした富士山です。見ようによっては雰囲気があります。

次の記事で数時間後、逆行位置から富士山を越えた位置に来た月のおかげで明るく照らされた富士山をアップします。
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[ 2014/12/10 21:15 ] My Photo | TB(0) | CM(0)

うまい うますぎる 焼き芋

キャンプ場で薪を買わない私は、儲けにならない客です。
でも周囲にこんなに枯れ枝があるので使わないと。。
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湖は凍るほどではありませんでした。
さわやかな青空を一面に映した湖面が非常に印象的な朝霧の日中でした。
鏡面のように映し出すには風が無い日が一番良いのですが、そこそこ風があっても広く写せば、それなりに湖面に風景が映りこみます。さざなみが立ったような湖面も味わいがあっていいなあと思います。

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夕方から夜にかけて焚き火をしましたが、前回、味を占めた焼き芋ならぬ、焼き乾燥芋。
アルミで包んでこげる一歩手前を狙います。
結局、おこげもうまし! 
栗も焼きました。表面がカリカリになるまで焼いて熱々をほおばると温かな飲み物ぐらいに身体が温まりました。
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夜の撮影に備えますが冷える一方でした。
ノースフェイスのダウンジャケットは気に入っていてこういう夜には大活躍です。外気を一切、通しません。
焚き火をするときは、火の粉で穴が開いてしまう可能性がありますので、それなりの格好で焚き火を楽しみましょう。



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[ 2014/12/09 17:03 ] My Photo | TB(0) | CM(0)

clear the winter sky

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鼻水すすりながら、「昭和かっ!」とひとりツッコミ。
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[ 2014/12/08 19:24 ] My Photo | TB(0) | CM(0)

winter kiss

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風の冷たい朝霧高原でした。
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[ 2014/12/07 17:01 ] My Photo | TB(0) | CM(0)