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灼熱

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いやー、ぐっと暑くなってきました。

休日、踏み切りを渡りながら隣の踏み切りを撮影した写真です。

ピントは車両に合っているのですが、その向こうの線路などが陽炎のせいかうにうにと光がゆがんでいます。


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最近できたきれいな公園。 子どもたちの声が聞こえてきそうな写真ですが、実際は、人っ子一人いません。

熱中症を危惧する方が増えている表れでしょう。
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[ 2014/07/31 21:29 ] My Photo | TB(0) | CM(0)

自衛隊

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私の知り合いにも、自衛官がいます。

若い頃は、大変な訓練の中、気力体力、あふれるエネルギッシュな男です。

単純な腕力であれば私のほうが勝ってはいましたが、トータルの体力にはかなわいなあと思っていました。
格闘技も好きでメカニックとしてもすばらしい技術の持ち主。
たまたま格闘の技術を教えたのがきっかけで仲良くなりました。

たぶん彼は出世組。日本全国を飛び回るように転勤して、現在のつながりは年賀ぐらいでしょうか。

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汗と笑顔が似合う彼でしたので、すばらしい伴侶に恵まれて、きっと日本国中を任務しながら飛び回っていることでしょう。

元気でな!
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[ 2014/07/30 10:30 ] My Photo | TB(0) | CM(0)

季節の移ろい

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日中はなかなか、大変気温に見舞われる盛夏真っ盛り。

夕刻からは若干、涼しい関東は埼玉県。

熊谷なんて大変だろうなあ。


ここのところ、似つかわしくない意地悪な記事を書いていることを少々反省。

ぶらり、ぶらりとけだるい午後帰路に向かいながらパシャリ。

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カワイイどころの騒ぎではない豊満なトマト、よだれが出そうな枝豆を見ながら歩いていると、こんなものが。。

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ほらほら、こんなものまで

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あっちい、あっちいと嘆く人間をよそに、自然界はせっせと次の準備をしているのでした。

たゆまぬ、営みに拍手かっさいですな。
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[ 2014/07/29 17:40 ] My Photo | TB(0) | CM(2)

涼を求めて

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直射日光は殺人的な破壊力。

びびりーな私は、涼を求めて木々の木陰へ移動します。

すると、プーーーーーーーーーーーーーーーんと蚊がやってきます。

君も大変だね。。と思いつつ、パチンっと。 今日もいらぬ殺生をした。。などと反省するわけも無く。。

悩んだ挙句、店舗から店舗へと、弱冷房を求めて移動を開始。

暑い、ひんやりを繰り返すことは、決して身体にはよくなさそうです。難しいですね。


持参のミネラルウォーターを飲みつつ。。
いたずら心で、都都逸風に風刺をば。。


八重洲で働く、企業マン、OLさんのことを思ってみる。さっそうと歩を進める、仕事できそうな自信にあふれたその雰囲気。

つんと澄ました隙の無い表情のOLさん。「 いやーみなさん、たいへんだ・・・」


足元のおしゃれも、腕に輝くブランド時計も、寄せてあげた胸元も。。みんな戦いの標準装備。

敵を欺き、蹴落として。気軽に安く見ないでね!と。

そうそう、東京のど真ん中で生きるということは、そういうこと。

群れて、同じで安心し、トクベツであろうと腐心する。

足らぬ中身に金かけて、外装しつらえ隣をみてみりゃ、上下なにから一緒かね。

沈む船かもしれないが、勝ち船探して徒党を組む

流行りの筋肉、身につけて胸をそらして目をそらす

ファッション優先 金優先 損得勘定はガキの頃から得意です

やばくなったら乗り換えろ 男も女も 乗り換えろ


古くなったら履き替えよう 次の自分に履き替えよう

いつでも壁は立ちはだかる

自分という名の壁とは知らずに。。




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[ 2014/07/29 08:21 ] My Photo | TB(0) | CM(0)

やりすぎコージー

私のブログをすみずみ読んでおられる方は、私がやはり趣味人間、やりすぎな一面があることはご存知でしょう。

はい。良くも悪くも、がんばりすぎてしまうことを反省して、人生の後半戦に臨んでいます。


さて時計ネタ。


いくつかのブランドの時計を持っていますが、やはり庶民の限度一杯、ギリギリの時計をいくつか所持しています。

魅力は、うーーん

なんちゅうか、やはり腕に締めたときに時間の経過を贅沢に感じ取れるという意味不明な言い訳。

では、行ってみましょう。

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キムタクがドラマで着けていた以前から、時計好きから人気の一品。
経年変化で文字盤の数字が程よく焼けています。で、どこが探検だって? さあ? ホンマに訳わからん。
エクスプローラーという名前に沿わないほど洗練された打つ浮くしさ。いやいや美しさであります。

都会にいても、田舎にいても、マッチするその強引さ。
時計が示してくれる贅沢な時間、その演出。

アンチ○○には、まったくもって理不尽な値段とそのプライスレスな魅力。

うんでもって次~

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男の人なら、一度はあこがれる、その存在感。東京丸の内にいけば、80パーセント??のサラリーマンが着けているといわれる標準装備品。あはは。猫も杓子も、その名はサブマリーナ。

えっ? 丸の内のどこが海辺だって? 野暮なことは聞きっこなしよ! 東京丸の内は、企業戦士が集う、湾岸地帯だぜ~。アメリカさんのネイビーシールズだって、うかうかしてたら撃ち殺されちゃうだよ。

えっ? 200mももぐらない? いやいや権謀術数飛び交う、都会の闇に潜るでしょ。いまや企業戦士は都会のダイバーなのよww

さらに深みに挑戦するタフガイには、シードウェラーというとてつもなくごつい時計が用意されているという親切ブランド展開。さすがロレ。世界戦略~。

さて最後の登場は、ロレのデフィージョンメーカーからの刺客。

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青サブでんなあ。

数あるサブマリーナモデルの中でも異彩を放つ大衆向け希少モデル。
ロレサブには無いカラーリングです。ロレで同様なものを求めると、WG仕様で200万オーバーな理不尽さ。
希少性と人気が価格高騰を呼び、20年前なら7,8万のモデルがいまや40万オーバー。


いやいや、アンティークな品物なんて値段があってないかの如し。上には上があるものですが、あくまで庶民レベルでどう??って話です。

えっ? 「庶民レベルじゃねーよ」って突込みには耳を貸さない庶民代表のかたがたをお迎えしての今宵です。

まあ、のんきに読み下してくださいやし、ダ・ン・ナさん。


一気に飛ばしてみましたが、こんなミーハーなネタも楽しんでもらえたらと思います。

まあ、時計のことに詳しくない御仁、御貴兄には、何のことやらサッパリでしょうね。

まあ、趣味とはそういうもの。

それだけのこと。


最後に一言。

一生モノなんて言葉は、この消費社会にあってありえません。

最新のロレだって企業の部品ストック義務はわずかに数十年。

っね、一生モノではありません! 購入時のいい訳なんすよ、ご婦人がた~。

ええっ~、なんだって~共通点が多い??? なんだ一緒じゃーーーんww
[ 2014/07/28 23:41 ] 時計ネタ | TB(0) | CM(0)

だれの仕業? だれの仕事?

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 休日にせっせと撮りだめた写真です。
 やさしい色合いの公園に行きつきました。

 しばしだあれもいない公園を独り占め。

 見渡すと可憐な花が咲いています。

 誰がいったい世話してるのかなあ。

 
 どこでもそうなんですが、花、葉っぱ、春、秋とあちこち回ると断然きれいなんですよ。

 管理された敷地の植物が。

 野に咲く花は野趣あふれますが、やはり断然、管理されたところのものがきれいなんです。

 ま、好き好きですが。

 それだけのこと。

 
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[ 2014/07/28 23:05 ] My Photo | TB(0) | CM(0)

真夏日

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こんなときは、麦茶と甲子園だあ。
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[ 2014/07/28 12:20 ] My Photo | TB(0) | CM(0)

メンテナンス  - 手入れ -

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炎天下の中、汗をかくことを目的に歩いていたら人通りの少ない道に出ました。

ここは、竹林が庭の中で生い茂っており、管理の良さを感じる昔ながらの家屋です。ここでよく写真を撮らせていただきます。おそらくは地主系のお宅でしょう。

珍しいことに、時間が早めだったこともあり、手入れされている様子を写真に収めることができました。

どんなことでもそうですが、維持管理には、必ずメンテナンスが必要です。

ましてや美しい状態を保つなら、なおのことですね。

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あらゆる体の部位の健康から始まり、パソコン、時計、キャンプ道具。。。はたまた家。。。。

気に入ったものの寿命や価値を延ばすには、メンテナンスです。

私のデスク周りには、大小の工具、細かなブラシなどを収めた道具箱がいくつかあります。

 パソコンの大敵は、堆積したホコリです。特にノートパソコンは、掃除しにくくかつ、エアーフローが悪くなります。時おり、掃除が必要になります。確実に寿命が伸びます。

 
 汚れやすいキャンプ道具は使いわない時期に天日干し。かびないようにです。
どうせ汚れるからと放置すると、テント、寝袋はアウトになります。神経質になる必要はありませんが長持ちさせるにはきれいを保つ意識を持つことでしょう。かびて困るのはテント、寝袋、そして座椅子など結露や朝露で湿気を帯びやすく袋詰めになる製品に顕著に見られます。
 
 
 腕時計では特に夏場は汗ばむので、汗がたまりホコリ(この場合、ミクロ、ナノ単位です)が堆積しやすいものはしっかりとメンテナンスします。またできるだけ汗で困るものは夏季意外に着用、使用するよう心がけています。
 貴金属ほどではありませんが、価値/グラム単位で考慮するともっとも価値が高い部類の自動巻き腕時計です。長い付き合いをしたいものです。

 長年愛用した腕時計や宝飾品など、皮膚と接触するバックル部、ベルト部をよく観察してみてください。すごいことになっていますよ。またネジ部や彫刻の溝、パーツの合わせ目をよく観察してみてください。皮脂とホコリで黒い垢がついてるかもしれません。使い古しの柔らかめ歯ブラシ(これが超便利)でやさしくブラッシングしてあげてください。時計の寿命が確実に伸びますよ~。<ネジのない電波時計は除きます。さらに細かい隙間の垢を掃除したい方は、フロスではないブラシ楊枝がお勧めです。銀は酸化して輝きを失っています。布製の銀磨きで軽く研磨してあげましょう。

最後にレンズ。防湿庫保管は大前提ですが、数本しかない方は絶対にレンズ購入時についてくる専用保護バッグに保管しないことです。純正レンズ保護バッグは、メーカーが次のものを買わせようとするための刺客だと思ってください(笑  とっとと売るか、別のものを入れるバッグとして再利用してください。
 使い続けることが一番です。太陽光をレンズに通すことで紫外線による殺菌効果がありますし、使わないときは冷暗所に吸湿剤やカビ防止剤を入れて冷暗所で保管します。


 どの製品にもいえることですが高温多湿で密閉されないことがかびさせないコツです。水分、脂分が意外にホコリを吸着し、堆積させます。ふき取る、乾燥させる、そういう場所から大切なものを遠ざけるだけでも違いが出てきます。

以上、ライトタッチなメンテナンス口座でしたw



いやー SMAP 最高!
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[ 2014/07/28 10:37 ] My Photo | TB(0) | CM(0)

Smap 最高

BTuyfhmCQAENrFQ.jpg

年、相応ですので、蓼食う虫も好きずき。。

森君、泣かせるなあ。

いつの画像だよって突っ込みはなしでねw

中井君、うまくなってるしね~。自虐ネタに使えないね。
ナイス!ボイトレ!
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[ 2014/07/27 21:44 ] その他 | TB(0) | CM(0)

夏の行楽

 この時期、どこでも祭りが行われます。
 色とりどりの浴衣をまとい、老若男女、紳士淑女、子どもたちで神社周辺が埋め尽くされます。裸電球に照らされた夜店の雰囲気もいいですね。

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 個人的にですが、関西星人の私は、関東に来てすごく文化の違いに驚いたことがひとつあります。

 東京の隅田川の花火祭りの際、何ヶ月も前から多くの人が場所を予約し陣取り、ビール片手に花火を見入ります。
そして「たまやーーっ!!!」と叫んだその姿に少々、驚きました。
こういった文化を否定するつもりは毛頭無く、ただ「江戸時代かよ!」とサマーズばりにつぶやいていました。
じゃおれは「くっぎやーっ!!」って叫ぼうかなと。。
 私は子どものころから夜店を練り歩くことをメインにしており、花火は歩きながらか立ち見し、祭りのついでという印象。
 本当に本当に、全員ではありませんが、ほんまに「たまやーーっ」って叫ぶんだ??と感心仕切りでした。
 この話は私が学生だった頃の約30年ほど前の隅田川の花火祭りのときの話です。最近でも叫ぶ人いるのかなあ。。

 いずれにせよ時代劇で見た、古くからの花火文化が見る人にも残されているんだなあと感心しています。
たぶんですが、関西には「玉屋」も「釘屋」も無かったからでしょう。花火と喧嘩は江戸の華(あれ?火事だっけ?)という関東の下町文化なのでしょうね。





 いろいろなものを撮影しますが、花火という分野はほとんど撮影の経験がありません。
 やや人ごみが苦手な私は、静かに陣取り合戦せずに済む環境を好みます。なので結果的に大混雑しやすい、花火、祭りの写真が少ないです。
 
時にはひっそりと、家族で楽しむ手持ち花火もいいもですね。

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[ 2014/07/27 16:41 ] My Photo | TB(0) | CM(0)