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ダイゴ君

そのすっとぼけたトークに、30にして、面白いやっちゃナーという感想。

知り合いからさそわれ、ダイゴ君のコンサートへ。
若い子たちがきゃーきゃー&真剣に向き合う姿に圧倒されつつ、おじさんは浮いた自分を意識しつつ連れられるままに向かいました。

しばし、ボー全。

息子も、こうういうところが初めてでボー全。

終了後、グッズを買い求める、マニアな友人を尻目にフジテレビを見上げてパチリ。
DSC_659.jpg


生ダイゴ君は、テレビで見るよりも、色が白くて、細くて、かっこいい青年でした。
歌は。。まあ、さすがプロ?ということにしておきましょう。

疲れた。
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[ 2008/12/30 00:09 ] My Photo | TB(0) | CM(2)

日常の中の非日常

観光地の撮影では、本当に美しい場所があります。また人間の作為的な行為にあふれた侘しい場所もあふれています。どのような場所に赴いても、そこに佇む歴史、悲哀、温かさ、はたまた現代アートな側面を見出し、写真に収められるか? そこが、技術を通り越した感性の勝負勘といいますでしょうか?直感的な行為であるのかもしれません。商業写真を撮影するプロの方は、ライティング技術等をもって、また素晴らしいモデルに良質の衣装をまとわせ、見るものをうならせる写真を発表してしまいます。

さてへーじは、年の瀬の午前中、プロたる写真とはを鑑賞しながらも、できることからはじめることが第一歩とばかりに日常の中に佇む、カメラにしか捉えられない非日常を探しておりました。いつもの近所です。

DSC_6510_convert_20081228185424.jpg
やや、アンダーですが、古い屋敷の趣を。
DSC_6495_convert_20081228185305.jpg
赤、紫系はややアンダー目に振ることで発色がさらに豊かに。
DSC_6516_convert_20081228185156.jpg
娘の作品に対抗しましたが、完敗です。
DSC_6504_convert_20081228190424.jpg
もう少しさびしさが表現できればナー。。。
DSC_6507_convert_20081228190638.jpg
寒風に負けない大樹の力強さを!!
DSC_6499_convert_20081228191111.jpg
日陰に佇みながらも目いっぱいに太陽を深呼吸?。

DSC_6501_convert_20081229012953.jpg
ざわざわ?と壁一面に這う植物。切り取り方が難しいです。



いかがでしたか? これらの作例は、1本のレンズで撮影が可能です。
 今回は、マニアが好むといわれる、フォクトレンダーというメーカーのアポランター(アポランサー)180mmSLを片手に撮影でした。作例に、どう感じるかは人それぞれではあります。
 へーじは自称、男前スタイルとして一本のレンズで出かけてそれで撮れる物を撮るというスタイルで撮影を行います。今回、使用したこのアポランターはもともと一般には知名度も低く、フォクトレンダーというのは現在、コシナという会社が販権を手にして自社開発で展開しているレンズのシリーズです。非常に繊細で、かつコントラストが豊かな写真が撮影できることは上記、作例を見ていただければ、お分かりになるのではないかと思います。色合いは、現行の現像ソフトを使えば、好みの仕上がりになるので、こだわる必要はないかもしれません。このような定評あるレンズを使用すれば(かつ、適切な露出補正が必要です)、ソフトで色合いをいじる必要もなくなります。またレンズ特有のボケ味や解像感、コントラストが得られ、純正のレンズを超える性能とコストパフォーマンスを発揮してくれます。

 
 残念ながらSLシリーズはほとんど生産終了となりましたので、中古を見かければ拾う価値はあるやもしれません。SL?という新たなシリーズで、ウルトロン40mmSL?、ノクトン58mmSL?などというものが販売中です。コシナ、フォクトレンダーのレンズはどれも素晴らしいできばえで、純正品のやや下回る値段で(4万以下)で各カメラメーカーに対応したマウントで販売されています。決して純正品に引けをとらない(それどころではないかも)製品ですので標準、中望遠で迷える方、興味のある方は検討してみては?とおすすめします。
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[ 2008/12/28 19:32 ] My Photo | TB(0) | CM(0)

自由に そして自由に 

抜粋---------------------------------------------------------------------
この写真は別に売り物では無いから、私が、あるいは、この写真を差し上げるIさんが
気に入ってくれれば良い。真のニーズはそこにしかない。商業写真としてのプロ写真家は
クライアントのニーズやパブリシティとしての効果を常に考えければならないが、逆に言えば
アマチュア写真家の醍醐味はあくまで自分の好みに自由に走れる事が最大のメリットである。
最近、ブログで様々なプレッシャーを感じてか、休止あるいは閉鎖に追い込まれる非常に
上手な方々のサイトを良く見かける、とても残念な話である。
見に来て******なコメントを投げかける人の事など**して、あくまでも自分の好きに
やれば良いだけの話ではないのか? そんな意味ではブログに真のプロなんか誰もいないん
だから、全員がアマチュア。ギャラリーは気にせず自分の信じる道を貫けば良い。
それはすべてブロガー自身、あくまで自分の為である。
------------------------------------------------------------------------
                                       (表現が強いところは**と処理)
肩の力あ抜ける、心地よい文章です。
ぜひ、みなさん、好みや合う合わないはありますが、称え合って楽しく趣味を満喫しましょう!

年の瀬の中、ここ何日かを振り返りつつ更新です。


クリスマス  我が家のささやかな宴の一場面
 撮影のため、つめこみ(笑
DSC_6453_convert_20081226193119.jpg
*テーブルにはクロスの下に写真が飾られています。季節ごとに飾れと官房長官よりお達しが(w

ちなみに、それぞれのプレゼント希望は
中2 長男 Ipod Nano special Red  
小6 長女 ゲーム(任天堂DS用 とんがり??魔法使い)
小4 次女 ゲーム(任天堂DS用 リズムダンシング ゴールド??)

うーむ、まあ、いいですかね。みなさんところはいかがでしたか?(笑

寒波のせいか、とても寒いですね
DSC_6382_convert_20081226193439.jpg

DSC_6379_convert_20081226193654.jpg
農家の皆様は黙々と春に備えていらっしゃるようです。
「君も、将来に向かって備えたまえ」
DSC_5919_convert_20081226194417.jpg

家族で行こうと約束させられました。。

DSC_6327_convert_20081226194139.jpg

仕事、趣味、子どもたちの成長と充実した本年、悔いはありません。
昇進話もちらほら舞い込んできました。さあて、おとうちゃん、リラックスして、来年もやるぞー!
と、夕陽につぶやいてみると、なんだかやれそうな気がする。

DSC_5920_convert_20081226194557.jpg
あると思います(笑
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[ 2008/12/26 19:57 ] My Photo | TB(0) | CM(2)

おちびさん大健闘?

おちびさん大健闘?

末の娘が、私のカメラに非常に興味を持ち、「撮らせて」と、せがまれましたので、即席、カメラ教室、オープンです。

まずは構え方の講習。
「ほらほれ、ひじを体にくっつけて?」
「両手で持つのよ?」「人差し指はレンズを支えなよ」
「まっすぐは、柱とか壁の線にあわせて見れば、まっすぐになるよ」

夕方に差し掛かる前から開始でしたので、やや光量不足。明るいところを見つけては撮影練習。
DSC_6266_convert_20081220204417.jpg
完全にカメラのサイズがオーバーしてますが。。
カメラと顔が同じサイズやんけ(笑

父「コンパクトで良いじゃないお?」
娘「やだ、これが、いい」
と指差すのはD2H。オトナでも重いやつなんですが。。
軽量、高画質のタムロン90マクロを装着。AFですが、MFで大人の厳しさをおしえてやろう!
現実を思い知らせてやろう。いひひ(笑

一度言い出したら頑固なのも父親譲り。(しゃーないな)
飲み込みが早い、末娘。嫌な予感がしたのですが。
なかなかの優良な生徒さんかも(汗

ピントの合わせ方、フォーカスエイドの見方など、丁寧に教えてゆくと・・・。
がびょーん。
DSC_6263_convert_20081220205435.jpg

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も、もちろん失敗もたくさんあるし、フレーミングのアドバイスやお父さんなら、こう撮りますよと撮影して見せました。当然ながら、F値の設定は私であります。

いったん帰宅して、夕食後も撮りたいと申し出る娘。
よし、D700なら夜間も取れますぜ!
ちょっと夕焼けでもどう?(これは、父が撮影)
DSC_6271_convert_20081220210428.jpg

ここからが大変。手振れとの戦い。
父「はは、どうだむつかしいだろう」
娘「腕が痛い?」
そうです、重量級のカメラとレンズは確実に娘の筋力を奪ってゆきます。
おまけにピントあわせに時間がかかるものだから、よけいに疲れることでしょう。

休憩してしゃべっていたら、どんどん夜になってゆきます。
それならそれで構いません。
ISOを3200に設定しちゃえば、かなりいけてしまえます。
交差点にて
DSC_6340_convert_20081220211208.jpg

私なら撮らないものを取ろうとするあたり、やはり別人格の人間のなせる業だな・・・。
でも。。数十枚に1枚はよいものを撮ってきます。はは、やるやんけ(汗 まぐれかな??

DSC_6227_convert_20081220211416.jpg
偶然かな

「写真は非常にお金がかかるけど、hヴぇbふぇhヴぇbf楽しい大人の趣味だから*jdjhfrqfgrhfqっもい」
「君も大人になったら、vふぇgfgふぇgf好きなことをすれば良いよ(汗」

お父さん、今日はつかれちゃったから、また今度ね(汗

いあやー後生恐るべしといったところか。
(なんだかんだで100枚前後のうち、最優秀のものを掲載しました。)
これにて講習おしまいね!



 
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[ 2008/12/20 21:19 ] My Photo | TB(0) | CM(14)

雨の小江戸が教えてくれたもの

午前中、雨の中、小江戸と呼ばれる地域に出かけました。
さすがに雨天のため人通りも少なめ。商業的な場所を避けつつ雨の情景をへーじ風に切り取れないものかな?傘なんて撮りたくないなぁ。

観光地を除くと小江戸の雰囲気が出ているものがナイ? 商業地は後出しで建設された古い感じを演出した建物が多い。醜悪さが漂い人寄せのための物ばかりに見えてしまう。いや観光地とはそういうものだ。生計を立てる方々がいる。

うなぎを食べて腹ごしらえ。その店の窓を見やると…。
DSC_582_convert_20081214215331.jpg
大きなイチョウを抱えたお寺の庭。直接見ると工事現場のごちゃ×2した物品があったが、すだれ越しだといい感じー。

雨が小降り。イチョウのじゅうたん。でも小江戸じゃないな。うーん。一般的でもないかな?
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樹木のしっとり感ぐらいかな?

滴る水滴でいい感じかも!
DSC_5801_convert_20081214220613.jpg
美味しそうだね。とろけるボケも旨さに貢献か(笑

一本路地に入ると、お寺が。でもなんだか。
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こりゃ、以前の鎌倉のほうが断然マシだなーとぼやきつつ。

せっかく小江戸に来たのに。いつもの感じですね(笑

風景を切り取る。。。非常に難しい。土地への理解とセンスが必要とされますね。そういえばここの地域に対する歴史的、商業的な理解ができていなかった。
撮影に対する怠慢と慢心だ。。反省。 理解できていたら来なかったかも(笑

DSC_57_convert_20081214221607.jpg

単に良いものを、浅はかなテクニックだけで乗り切ろうとするから奥行きが出ない。。
どこかで見たような写真になり新鮮さ、魅力が湧き出てこない。。
私がこの土地を理解しようと下調べをする中で、イメージが育つ。現場でのイメージの投射と事物とのぶつかり合いがひらめきを生む・・・。

一定の下調べと、イメージと具体的なテーマ、経験、技術。撮影における玄人と素人の差はあまりにも大きい。
玄人でも慢心が支配すればキレイに撮れても感動を生まないだろう。素人の私ではなおのことであろう。

デジタルな時代に入り、高価な機材がものを言うかもしれない。その時代、その時代の技術の結晶が写真に与える影響は大きいといわざるを得ないでしょう。

それ以上に、撮影における基礎的な技術、撮影に対する思考がいつの時代にも必要な気がします。
自己表現と捉えるなら、なおのことだなと猛反省。
とんだ雨天撮影。しかし大切なことを再確認できた小旅行。
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[ 2008/12/14 22:43 ] My Photo | TB(0) | CM(2)

写真って。。。

ここは、エビ様のブログです。
が、冬支度のため、デジ写真ブログをいちじてきにメインにすえております。

さて技術たるもの、日々の訓練が必要です。
私が写真に対して技術があるというのは、ちょと違っていまして、ピントがきちっと思ったとおりにとれる、露出補正を行う、水平、垂直のきちっとした構図をとる、などというのは、基本のものと考えています。

個人的には、風景や町並みを眺めていて、あ、こんな風に!あんな風に撮りたい!とひらめいた瞬間、そのとおりにすばやく撮れる、ための総合的なノウハウが技術と捉えています。そう、ひらめきの瞬間には頭の中で写真が出来上がっています(笑

ファインダーを覗きこで、あーでもない、こーでもないと考えません。

そのひらめきと結果が伴うように訓練が必要です。

本日、休日の午前中は、冬の表現をテーマにご近所、一周です。
冬そのものではなく、そうではないカラフルな一点ものを据えつつ、冬を表現できるか? はてさて…。
DSC_6199_convert_20081213195500.jpg

写真って、上手下手ではなく、好き、嫌いの次元でいいとも考えています。
「あ、いいなこれ!」 で十分だと(汗
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撮影者が違えば、同じ写真なんてありえないし、?ミリのレンズで、F値が?で、SSが1/?秒というデータも、ほとんどまったく参考にならない。。それが写真ですよね。
なんたって相手が究極は、光ですから(笑

以前、メンバーさんから、背景ボケを生かした写真について質問がありました。
これも基本的な要件がいくつかはあるのですが、だから、F値はこれで、SSは何秒でということは言えないんです。

「明るい単焦点と暗い望遠レンズ、どっちがボケるの?」
撮影時の条件次第です。そもそもその質問にあまり意味はありません。固定F値の望遠ズームや、明る短焦点のほうが、撮影条件を絞れるので扱いやすいかもです。

だから、がんばって欲しいですし、背景ボケにも作画意図をもって表現できるようになれば、表現も変わります。つまり、完全にぼかして(何がなんだかわからなく、ぼかせて)主題だけを浮き上がらせるのか、その場の雰囲気や状況を説明的に残しながらぼかすのか?などという、ぼかし方になってきます。
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すなわち、枯葉という表現なのか、寒い冬の空気感の中の“枯葉”なのか、というような、あるいは冬というイメージの中での、枯葉を使った生命の表現なのかということに変わってきます。
DSC_5733_convert_20081124215648.jpg
(ちょと前の作品ですが)

この作画意図をきちんと表現するためのノウハウが技術だと考えます。

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[ 2008/12/13 20:28 ] My Photo | TB(0) | CM(3)

50th Tower Of Tokyo

さすがのエビブログでは、スナップのパラパラアップだけでは集客は見込めません。
先輩方からも、水槽を!という声もありました。
塾慮の末、スナップ写真アップの更新はひっそりと行うこととします。

現在、ガレージ飼育ではほぼ野外飼育のため、水温が下がり、冬仕様ということで、少しでも保温効果を上げるために、百円ショップで購入したポンチョ式?アルミカバーを各水槽にかけております。天板にはあまったスチロールの箱を敷き詰めております。

なので、恐縮ですが、エビの写真はしばらくお休みになります。





【50th in HAMAMATSUCHO】
ちょと、おかんむりだぜ、きみたちよ?

こどもたちをつれて、ベタであるが、東京タワーまで。
浜松町では、仕事終わりのOL、飲み会に勤しむサラリーマンであふれかえっていた。
クリスマスシーズンを向かえ、どこもかしこもイルミネーションでいっぱい。
増上寺方面へ。道中、道路上や歩道で平気で撮影する若い人、婦人が後を立たないが、撮影してはさっと去っていく姿には、好感が持てる。迷惑をかけているという自覚があるからだ。ついでに私も少々真似事をやってみた(笑
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世界貿易センタービルへ。
高層40階はもう高層とは呼べないが、東京タワーファンであふれかえった展望台。


三脚で場所取りしながら撮影に興じるマニアな方々が多いのは結構だが、仲間と談笑しながら絶好の場所を占拠する姿には辟易した。気持ちはわからないでもないが、訪れた人々の迷惑などどこ吹く風である。年齢は40?50代である。文句を言ってきたら噛み付いてやろうと(笑、殺気をまとって、かまわず人のいないカメラの上から撮影。合間を縫って50mm 魚眼と試してみる。
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いかついおっさんには誰も文句を言って来ない。くそっ!(笑

液晶に写る私の撮影結果を盗み見して、舌打ちする男性もいて?何に熱くなっているのだろうと首をひねる。

一般客への迷惑という事も顧みない態度は、多くのそれ以外のカメラ愛好家にも迷惑であり、誤解を受ける要因かもしれない。てっちゃんの撮影マニアが踏み切りの中に三脚を立て通行人を妨害することも同じ次元だ。
正直、こういったおかしなマニアな方々と同じ次元で見られるのはかなり迷惑なので、早々に退散することとした。

高感度撮影にも特化したD700はあっさりと撮影できてしまうが、絞り込めない弱点が露呈する。
焦点距離半分から1/3以下のシャッタースピードなので、一般的には三脚が必要だろう。

タワーのふもとまで行ってみるが、観光客、恋人、親子連れであふれかえって身動きが取れないほどである(笑
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「東京タワー、されど東京タワー」田舎者のあこがれで一笑に付された時代でもなさそうである。
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[ 2008/12/07 11:52 ] My Photo | TB(0) | CM(2)