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お試し爆殖の素 マツモトキヨシじゃ売ってないね?!

bakusyoku

ミョーな表題で、失礼します。
 かねてから気になっていた爆殖の素という商品が到着したのでヒドラ退治のついでに90cmに2滴投入してみました。
すると10分もしないうちに 隠れていたビーメンバーほぼ全員が、ぴゅーーーーーぴゅーーーーー ウロウロウロウロ。。あっちこっちでせわしく出てきてお祭り騒ぎ。。。。

へーじは???????なんだこれ?? 爆殖と なんのカンケーがあんねん?とつぶやいていました。
脱皮を促す? 爆殖? お祭り騒ぎ??  やはりミョーなものはいれないほうがいいのかなん?
興奮剤? 催淫材?(いやーん アダルトチック?) 活性が上がるという状態??
使用 試用 経験者います??
 はてさてやっちまったか??
                  まあ、や、安い授業料さ!!ううっ。。 おやすみなさーい きっとまた ええコトあるさ
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アドバイスをください。

ひどら
すみません。折り入って諸先輩にアドバイスをいただきたいのですが。。。

 立ち上げて3週間目に突入したうちのビー水槽。観察しているとミジンコのような微生物がうじゃうじゃと発生しています。絵文字名を入力してくださいこれはごく当たり前の現象として逆に良い事であると眺めていますが、ヒドラについてです。
 かれこれ20は行ってないかな?でもきっと気が付かないところで発生しているようです。ビーは稚エビどころか抱卵もまだの現状ですが、ビー優先の特異環境の維持ため、毎日、見つけてはスポイトでキューっと吸い込み、捨てています。ハニーグラミーなどバスターズは投入は考えてはいません。このような対処でいいのでしょうか? またヒドラ撃退についてはみなさま、どのような心構えで臨んでいるのでしょうか?
    できる限り徹底的?
       まあ気が付けば処理する?
 
            うーんやはり共生だ!

 各々お考えもあるかもしれませんが、エキスパートの皆様、ぜひ体験談や方針、手法などを参考までにお聞かせ下さい。
稚エビの保護を考えたらないのが良いに決まってると思いますが。。。しかし奴らは一体全体何処からやって来るんだ??

ということでコメントに残してくださいませ。。。
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(心霊)変な写真・・こわ!訂正です

哀愁のビー

何枚か撮ったうちの一つ。。「うーこっち向いてくだされー 遠いなー ええい ぽちっとな」とシャッターをきりました。リシアの草原のかなたに消えゆかんと欲す。。。こんなチャっちー写真で大喜びできる。初心者ならではの一枚です。わざわざご覧くださった皆様。ごかんべんを!そして思い出してください。はじめてビーを飼い出した初心者のころを。。。。小さなことに一喜一憂されたあのころを。。。へーじは今まさに、あのころのアナタのなのです(笑)
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クーラー下準備&実験(中古がんばれーー)

ゴールデンウィークあたりに向けて、ビー及び熱帯魚たちの水温維持をもくろみ、クーラーの準備です。汗汗・・。
ゲットしたクーラーは三菱製KSクーラー500LとレイシーLX-110BXの2台。どちらも中古で格安でした。
さてさて どれくらいの能力かなーと風呂場で実験。
クーラー側設定水温 どちらも最低。


 実験1)風呂の水量おそらく400L近く
     レイシーLX?110BX 
     28℃→1時間で何度になるか実験です。
実験2)同じく水量400L
     KSクーラー 
     25.3℃→1時間で何度になる?


レイシーLX?110BX 三菱KSクーラー
 (水温設定15℃)  (水温設定18℃) 
スタート>28.0℃   スタート>25.3℃
60分後>24.7℃   60分後>22.7℃


と、まこんな実験結果でした。おそらくは中古のため冷却能力は相当落ち込んでいると思われましたが結果は良好すぎでした。おそらくこの好結果はクーラーからの排水の近くに温度計の先端があったこと(偶然です)が好結果の原因だとあとで気づきました。
レイシーは水量400Lに対して1時間後3.3度の冷却すなわち400*1000*3.2=1280Kcal/h落としました。
三菱は同様に2.6℃冷却したので400*1000*2.6=1040Kcal/hとなります。
仮に水量を少なく見積もってもレイシー300*1000*3.3=990Kcal/h 三菱300*1000*2.6=780Kcal/hと算出でき、最近の高性能クーラーと比較してもまったく見劣りしない結果と相成りました。
レイシーはさすがに設計が古いためか騒音がすごいです。三菱はとても静かでした。家は水槽全て1F駐車ガレージですので、騒音は気にしません。ご近所の方、すみません。

少し撮れましたが。。難しいですね

家のBグレード

皆さんと比較してお恥ずかしい限りですが 写真自体はへたくその中でよいもと思ったのでアップします。家のエースたちは遠くにいたり、じっとしてくれない。。じっくりいくしかないかな。この格安グレードたち種親としてはあまりよい結果はださないであろう子たちかもですが、エースたちとの交わりによる孫、ひ孫に期待です。
 

 最近思うのですが、家の環境ではは90cmに対して個体数が少なく、密度が低いためか餌がカビって残ってしまうのがあります。おそらく環境内の様々なものを捕食しているせいもあり、ここはぐっと我慢で餌の量を控えて眺めています。環境悪化の最大原因は、おそらくそれは給餌者の判断ミスに起因することが熱帯魚で経験しております。
 今の段階で成功とは言い切れませんが、以下のような準備で臨んだことがすばやい立ち上げに貢献していると思われるので報告しておきます。
 立ち上げ後3週間ですが、コケの発生はほとんど見られません。亜硝酸の発生は、立ち上げ当初、アマゾニアからもアンモニアが発生すると聞いておりましたので、熱帯魚からの飼育水を3/1量を使用したことと、立ち上げ前にろ材を入れた2215を別水槽で2週間以上まわして下準備しておりました。
 入念な底面濾過の崩壊を防ぐ計画。(これについては前に書きました)とともに。

あとはおそらく、魚水槽では常に供給される大量の糞などによるアンモニアがないためエビの急激な増加とバクテリアの硝酸塩までの処理野力のバランスが保てないことが次の課題です。このあたりを想定した給餌の采配と余裕のある濾過システムがバランスを保つのであろうと思われます。バクテリアだって餌の量に対して生存できますので、魚水槽でできたバクテリアたちはアマゾニアからのアンモニアを処理した後は死亡また休眠状態でしょうね。

(環境維持と自然摂理の相克)
エビを捕食しようとするプラ、ヒドラなどを排除し、エビにとって良好な環境維持することが(これは自然の摂理に反しますが)エビの急激な増加と大量給餌(これも自然に反する環境悪化原因とみなします)を招きます。これらを未然に防ぐこと(対策は選別による個体数の間引きを行うこと) 水槽全体の食物連鎖体系を環境維持することを想定すれば、ビーシュリンプを飼育育成することは熱帯魚飼育おける環境維持とは違う次元が求められることがわかりました。魚飼育の次元からみた感想です。なにかお気づきの点がありましたらお知らせください。私としてはできるだけ長期維持を目指したいのです。アマゾニアの限界も含めてですが。あー水槽またふえるなこりゃ。。。
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ミナミ天国

ミナミタン天国

この画像は立ち上げてもう半年の60規格水槽です。最初は数匹のネオンなどからはじめましたが、いつの間にかミナミさんが混入し、今では無数のミナミ天国と化しています。稚エビを捕食する魚が結構いるにもかかわらず、獏殖スピードは衰えず(隠れ家が多いせいもありますが)アベニーぱっファー、バジスなど肉食系のお魚の餌にもなりつつ、自分たちの繁栄を謳歌しております。夜中は隠れていたミナミがあふれ出し、底砂、流木、上層の水草あたり一面にうじゃうじゃ。。。これはこれでカラフルな黒、縞々、赤、青、緑、オレンジ、透明、様々な色合いで私たちを楽しませてくれています。コケもぜんぜんなくて、おそらくみんな食べられてしまうのか、水質が安定してるからでしょう。過密飼育にもめげない足し水オンリーの(我が家はほとんど水換えしなくなりました、硝酸塩はほとんど上がらず、プレコ水槽も脱窒BOXが機能しています。)水槽です。えさが少なくて済む(たぶん驚くほど少ないです。餌もかねたミナミ、ごめんね)余分なごみは月に一回ぐらい(ないか)軽く底床をプロホースでお掃除します。各人で維持する水槽。それぞれの環境というものが様々な要素で自然と出来上がり、マニュアルにない環境維持ができるんだなーと改めて眺めています。
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撮ってみました。

駐車場なんで、映り込みが激しい。。。ざっと練習のつもりで撮影開始。初めてのことはどきどきして楽しいです。エビ水槽

エビちゃんはただいま少ないですが20匹ほど。90cmに対して少ないので交接のチャンスも少ないかもしれません。はは。だってエビ高いしねー。格安グレード10匹、やや高めのAグレード10匹。はあ。まあ最初はこんなもんでいいかと自身を納得させています。
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こんな感じです。我が家の環境

えーうまくいくといいのですが、画像はエクセルで作りました。テストです。image001.png
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あれあれ?

ビーの環境もようやくひと段落つき、写真でもとおもったら なかなかうまくいかない。というのもマクロなんて使ったことないのでした。カメラでは広角を主に人物ポートレイトなどやってましたので自信があったのですが、さて魚やましてや小さなビーは難しいものですね。うーむ。どうしたものか。。と悩んでいる間にバッテリーが切れました。。。あぜん。。 こんなものですね、さいしょって(笑) 気長にやります。
 90cm水槽を二本セットアップ完了したので、はやく写真のほうをアップしたいものです。
うまくアップできれば良いんですが、エクセルで作った我が家の環境です。
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はじめました。はじめまして。

 みなさん、はじめまして“へーじ”と申します。熱帯魚飼育暦は約一年。子どものころはでたらめな飼育で、すいぶんお星様にしてしまいましたが、昨年「金魚かいてー」と子どもがせがんだのをきっかけに、手ごろな塩化ビニール?の衣装ケースの水槽からはじめ、簡単お手製、オーバーフロー水槽を作りました。最近は90cm水槽を二本追加し、環境グレードあっぷっぷしまして、CRSにもてをだしてしまいましたとさ。順次、水槽や魚たちを紹介して行きますので、アドバイスや感想などいただけたら幸いです。
今日のところはここまでです。
 ブログ開設にあたって、きっかけをつくることになった、「プロジェクトび?」 管理人様の まっく@渡辺様これからもよろしくお願いいたします。
 今日は文字だけで、ご挨拶方々。。。おやすみなさい。
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